今日の出来事

今日、私が気になった出来事。

お笑い

ソーセージ藤本聖 急性虫垂炎 入院

お笑いトリオ、ソーセージの藤本聖(26)が「急性虫垂炎」で大阪市内の病院に入院していることが17日、分かった。

 所属の吉本興業によると、藤本は今月14日に体調不良を訴え入院。翌15日に「急性虫垂炎」と診断され、すぐに手術を受けた。今後は約1週間の入院が必要で、藤本は「一刻も早い回復に努めたい」とコメントしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110318-00000512-sanspo-ent から引用

吉本の芸人さん病気になるのが多いですね・・

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いまぶーむ DVDは新鮮

 「なすなかにし」から昨年改名したお笑いコンビ、いまぶーむがDVD「いまぶーむのいーとこ〜元なすなかにし〜」を発売し、大阪市内でPRした。

 いとこ同士であるツッコミの那須晃行(30)とボケの中西茂樹(33)によるコンビで、今年で結成10年。初の撮り下ろしDVDを1月に発売した。那須が「ベストアルバム的に“いーとこ”選んだ」と胸を張る漫才6本に加え、特典映像のコントを収録。普段やらないレアなコントが見所だが、中西は「僕は声しか出てない…。だけど新鮮です!」と微妙にアピールした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110313-00000517-sanspo-ent から引用

改名したの知らないな・・・

山崎邦正の落語家としては・・

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お笑いタレントの山崎邦正が15日、落語家・月亭方正として、兄弟子の月亭八光と『全国行脚、月亭二人旅』を東京・よしもと浅草花月で開催した。古典落語「看板のピン」と「手水廻し」を披露した方正は、観客の反応に「これはいける」と手応え十分。47都道府県を「月2ペースで、2年で回りたい」と、新ネタ習得の苦労を度外視した野望を語り、「死ぬまでに武道館で高座をやってみたい」と落語家としての夢も語った。
2009年5月から大阪で落語会『月亭二人会』を行っている方正と八光が、大阪を飛び出して「全国行脚で修行する」と決意し、立ち上げた同企画。方正が「僕ら、ネタ数がまだ少ないので、増やすためにやっていく。今は立川志の輔師匠に「鼠穴」の稽古をつけてもらっている」と明かすように、今回の“旅”は成長がテーマだ。八光も「近い将来、全部がネタおろしになるでしょう。持ち数が少ない分、その都度、新しいのをやっていこうという気持ち」と意気込む。

 方正は、約4年前に初めて聞いた落語をきっかけに一瞬でとりこになり、「勝手に覚えて、覚えたらやりたくなった」ため、もともと知り合いだった八光に相談。その後、八光の父・月亭八方に“弟子入り”し、2009年12月には上方落語協会に加入した。

 落語が「楽しくてしょうがない」と歯切れよく答える方正は「冒険もかねて、小さいところからいろんなところを回りたい。そういうのを経験したことがなかったから。全国に行けば、その土地土地のネタや枕(前置き話)もできると思う」と、未知なる挑戦に意欲をかきたてられている様子。「ネタおろしが大変なことになるけど、(方正に)頑張ってついて行く」と意気込む八光は、弟弟子の真摯な姿勢に敬意を表し「方正さんは救世主。上方、月亭においても。どんどん落語界が面白くなると、つくづく感じてる」と期待を込めた。

 今後2人は、文字どおり、47都道府県を制覇する修行に出るが、方正いわく「ビックリしたのが、次の場所が決まってない…。シュールでしょ、吉本って」と失笑。先行き不安な展開だが、高座にも山崎邦正の持ち芸の“変顔”を持ち込むなど、独自の手法で落語と向き合う。「目標は武道館で、噺家100人くらいと一緒にやりたい。アホみたいなこと言ってるけど、武道館を念頭に置いたら、緊張しないんですよ。だから、どこでも行きます。呼んでください!」。

 方正の噺家としての旅はまだまだ始まったばかり。なお、次回案には京都が浮上しており、詳細は吉本興業の公式サイトなどで発表予定。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110114-00000319-oric-ent から引用

山崎邦正って落語できるんですね?知らなかった・・・

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  • 雨上がり宮迫&さまぁ〜ず大竹 M-1審査員 決定!

    今年で最後の開催となる『M-1グランプリ2010』(ABC・テレビ朝日系 12月26日 後6:30〜)の審査員に、雨上がり決死隊・宮迫博之(40)とさまぁ〜ず・大竹一樹(43)が初めて抜擢されたことが20日、わかった。若手芸人のよき“兄貴分”である宮迫は「当日は、ヘタしたら出演者より緊張している可能性があります」と責任の大きさに緊張の色を隠せない。一方、大竹は「今年は誰が優勝するのかテレビで見ようと思っていたら、審査員という大役でした!」ととぼけながら、新たなお笑い界のスター誕生を心待ちにしている。
    お笑いブームの“立役者”とも言える『M-1』のラストイヤーに、新たな視点を持った審査員2名が加入する。これまで、審査員については出場コンビの本業における評価を大きく左右するため、大会委員長を務める島田紳助と番組制作サイドが「出場する芸人にとって(審査が)納得できるという人物」という基準を元に選出。そのなかで、東西の若手お笑い界を代表する宮迫と大竹に白羽の矢が立ったという。

     フレッシュな顔ぶれがそろう一方、南原清隆が2006年以来、4年ぶり4度目の審査員として復帰することも決定。そのほか紳助、松本人志を筆頭に、5度目のジャッジを行う渡辺正行、9年連続の中田カウスらお馴染みのメンバーも参加し、笑いの祭典を盛り上げる。司会は2008年より3年連続で今田耕司、上戸彩が務める。

     史上最多4835組がエントリーした今大会は、初めて東京・両国国技館で準決勝を開催。カナリア、ジャルジャル、スリムクラブ、銀シャリ、ナイツ、笑い飯、ハライチ、ピースの8組が決勝進出を決め、決勝当日に東京・大井競馬場で行われる敗者復活戦から勝ち上がった1組の計9組が、厳しい戦いを繰り広げ漫才日本一を目指す。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000325-oric-ent から引用

    いつも誰が審査員していたんだろう??

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  • ナイナイ岡村 闘病記 出版計画?

    体調不良による芸能活動休止から復帰したナインティナイン・岡村隆史(40)が16日深夜、ニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、5カ月間の療養をまとめた“闘病記”を出版する考えを明らかにした。
     一時は所属事務所から解雇されると思い込むほど、追いつめられたという岡村は「この5カ月は、ゆくゆく本にしたいと思ってる。こんなことあったんやって。電波でお話しできないこともある。1、2年たったら整理できる。どう立ち直ったかを。こんなパターンもあるって」と構想を披露した。
     やる気満々の岡村は、出版社も幻冬舎、水嶋ヒロ(26)の「KAGEROU」の大ヒットで話題のポプラ社を早くもリストアップ。「(印税の?)数千万円は辞退しようかな」と、水嶋のポプラ社小説大賞賞金2000万円辞退に対抗心を燃やした。
     なお、岡村の発言について、ポプラ社はデイリースポーツの取材に「寝耳に水…」と驚いていた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101218-00000001-dal-ent から引用

    本当に出版するんですかね・・・?

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